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line-height(フォント・テキスト)【CSSリファレンス】 | Webデザインラボ

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12月のアクセストップ10

  1. ( 2↑) CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 1↓) スマホサイトの作成・基本編
  3. ( 3-) CSSだけでサイズ可変・スマホ対応のアコーディオン
  4. ( 4-) HTML5・ページ作成の基本
  5. ( 7↑) 表示しているブラウザの高さを取得してCSSのheightに指定
  6. ( 5↓) jQueryでドロップダウンメニュー
  7. (10↑) CSSだけでブロック要素の表示非表示(トグルボタン)
  8. ( 6↓) スマホ・タブレット・PCの振り分けいろいろ
  9. ( 8↓) Windows 10にApache2.4 VC11をインストール
  10. ( -↑) jQueryで日時を表示【実践でjQuery入門】
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line-height(フォント・テキスト)【CSSリファレンス】

  • CSS

line-height

こんにちは(・∀・)

 CSSプロパティのご紹介です。今回ご紹介するCSSプロパティはline-heightです。

概要

 line-heightプロパティを使用して行の高さを指定します。値にマイナス値を指定する事はできません。行の高さは、font-sizeが12pxでline-heightが18pxとした場合、行の高さ18pxからフォントサイズ12pxを引いた残りの6pxが行の高さになります。また、行の高さがフォントサイズより小さくなる場合、行は重なって表示されます。



.sample {
	line-height: 1.5;
}
適用要素

 すべての要素

指定できる値
normal
ブラウザに依存します。
数値
数値+単位、%値、数値のみ。
数値のみ指定した場合は子要素に相対値が継承され、単位を付けた場合は絶対値が継承されます。
初期値

 normal

サンプルデモ

行の高さは1.5です。

HTML

<p class="demo1">行の高さは1.5です。</p>
CSS

.demo1 {
	line-height: 1.5;
}
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