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ol要素【HTMLリファレンス】 | Webデザインラボ

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12月のアクセストップ10

  1. ( 2↑) CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 1↓) スマホサイトの作成・基本編
  3. ( 3-) CSSだけでサイズ可変・スマホ対応のアコーディオン
  4. ( 4-) HTML5・ページ作成の基本
  5. ( 7↑) 表示しているブラウザの高さを取得してCSSのheightに指定
  6. ( 5↓) jQueryでドロップダウンメニュー
  7. (10↑) CSSだけでブロック要素の表示非表示(トグルボタン)
  8. ( 6↓) スマホ・タブレット・PCの振り分けいろいろ
  9. ( 8↓) Windows 10にApache2.4 VC11をインストール
  10. ( -↑) jQueryで日時を表示【実践でjQuery入門】
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ol要素【HTMLリファレンス】

  • HTML

ol要素

こんにちは(・∀・)

 HTMLの要素をご紹介します。今回ご紹介するHTML要素はolです。

概要

 ol要素は番号付きのリストを作成する要素です。リストで表示したい内容をol要素で囲みます。囲まれた項目にはマーク(デフォルトは数字)が付けられます。項目はli要素を使用します。

汎用属性

 id、class、lang、title、style、dir、tabindex、accesskey、contenteditable、spellcheck、draggable、contextmenu、hiddenの各属性を指定することができます。(汎用属性について)

カテゴリー

 なし (カテゴリーについて)

要素の配置

 ul要素内、ol要素内、menu要素内

要素の内容

 フロー・コンテンツ


属性名 解説
reversed いずれかの書式を指定すると普通は小さい順に表示される番号を大きい順に表示させます。1、2、3ではなく3、2、1の順になります。
reversed
reversed="reversed"
reversed=""
start 表示させる始めの番号を指定できます。
start="開始番号"
サンプルデモ
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HTML

<ol>
<li>リスト</li>
<li>リスト</li>
<li>リスト</li>
</ol>
  • カテゴリー:HTML
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