menu
menu

キーワード検索

 

前月(4月)の人気記事トップ10 - 5/1/2019

  1. ( 2 ↑) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  2. ( 6 ↑) 【iPhone・iPad】iPhoneのメモリを簡単に解放する方法
  3. ( 1 ↓) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  4. (圏外↑) 【CSS】スマホ対応CSSだけでドロップダウンメニュー
  5. ( 3 ↓) 【jQuery】jQueryでドロップダウンメニュー
  6. (圏外↑) 【決定版】フォントの設定はこれで決まり❗️
  7. (圏外↑) 【Mac】iMovieの保存場所を変更する
  8. (圏外↑) 【Mac】Finderにフォルダのフルパスを表示させる方法
  9. ( 5 ↓) 【WiMAX】HUAWEI W04 気づくとWi-Fiの接続が切れてる
  10. ( 9 ↓) 【制作Tips】iPad画面解像度まとめ
このエントリーをはてなブックマークに追加

display【CSSリファレンス】

display

こんにちは(・∀・)

CSSプロパティのご紹介です。今回ご紹介するCSSプロパティはdisplayです。

CSS3で新しく追加された値があります。display:flexについて【CSS3リファレンス】でご確認ください。

概要

displayプロパティを使用して要素の表示形式(ブロック要素・インライン要素)を指定します。


.sample {
  display: inline;
}
適用要素

すべての要素

指定できる値
inline
インライン要素を生成
block
ブロック要素を生成
inline-block
インライン要素で高さや横幅・marginやpaddingを指定
table
table要素のように表示
table-cell
td要素のように表示
list-item
リスト項目として表示
flex
CSS3で追加された値です
inline-flex
CSS3で追加された値です
none
表示しない・領域そのものがありません
初期値

inline

サンプル
HTML

<div class="demo">
ブロックレベル要素を
</div>
<div class="demo">
インラインで表示します。
</div>
CSS

.demo {
  display: inline;
}
Result
ブロックレベル要素を
インラインで表示します。

関連リンク

display:flexについて【CSS3リファレンス】
CSSリファレンス

  • CSS
このエントリーをはてなブックマークに追加