menu
menu

キーワード検索

 

9月更新・前月(8月)の人気記事トップ10 - 09/01/2020

  1. ( 1 - ) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  2. ( 3 ↑) 【Mac】Safariでソースコードを見る方法
  3. ( 2 ↓) 【iPhone・iPad】投稿の準備中にエラーが起きました。後でやり直してください。
  4. ( 5 ↑) 【iPhone・iPad】iPhoneのメモリを簡単に解放する方法
  5. ( 7 ↑) 【Mac】Finderにフォルダのフルパスを表示させる方法
  6. ( 4 ↓) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  7. ( 圏外↑) iPhoneのツイッターアプリでユーザー名をコピーする方法【iPhone iPad】
  8. ( 6 ↓) 【jQuery】入門2. jQueryをHTMLに組み込む
  9. ( 10 ↑) 【Mac】MacにGoogle Driveをインストール
  10. ( 圏外↑) 【2020年度決定版】レスポンシブデザインのブレークポイントはこれで決まり❗️
このエントリーをはてなブックマークに追加

flex-direction【CSS3リファレンス】

flex-direction【CSS3リファレンス】

こんにちは(・∀・)

CSS3で新しく追加されたプロパティをご紹介します。今回ご紹介するCSSプロパティはbox-orient・box-direction flex-directionです。

概要

display:flexまたはdisplay:inline-flexが指定されている要素がflexコンテナ、その中に配置されている子要素がflexアイテムとなります。​

flexアイテムを縦横どちらに並べるかをflex-directionプロパティを使用して指定します。

IEは11以上で対応しております。


.sample {
  flex-direction: row;
}
適用要素

display:flexまたはinline-flexが指定されている要素「flexコンテナ」

指定できる値
row
flexアイテムを左から右へ横に並べる
row-reverse
flexアイテムを右から左へ横に並べる
column
flexアイテムを上から下へ縦に並べる
column-reverse
flexアイテムを下から上へ縦に並べる
初期値

row

サンプル
HTML

<div class="oya-youso">
<div class="ko-youso1">子要素1</div>
<div class="ko-youso2">子要素2</div>
<div class="ko-youso3">子要素3</div>
</div>
CSS

.oya-youso {
  display: flex;
  flex-direction: column;
}
Result
子要素1
子要素2
子要素3

関連リンク

display:flexについて【CSS3リファレンス】
display【CSSリファレンス】

 

にほんブログ村 デザインブログ Webデザインへ
  • CSS3
このエントリーをはてなブックマークに追加