menu
menu

キーワード検索

 

2月更新・前月(1月)の人気記事トップ10 - 02/03/2020

  1. ( 1 - ) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  2. ( 4 ↑) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  3. ( 2 ↓) 【iPhone・iPad】iPhoneのメモリを簡単に解放する方法
  4. ( 5 ↑) 【Mac】Finderにフォルダのフルパスを表示させる方法
  5. ( 8 ↑) 【制作Tips】iPhone画面解像度まとめ
  6. ( 6 - ) 【Mac】Safariでソースコードを見る方法
  7. (圏外↑) 【Mac】外付けメディアが取り外せなくなったらSpotlightの除外項目を設定してみる
  8. (圏外↑) 【jQuery】入門2. jQueryをHTMLに組み込む
  9. ( 10 ↑) 【制作Tips】画面解像度一覧表
  10. ( 3 ↓) 【iPhone・iPad】投稿の準備中にエラーが起きました。後でやり直してください。
このエントリーをはてなブックマークに追加

address要素【HTMLリファレンス】

address要素【HTMLリファレンス】

こんにちは(・∀・)

HTMLの要素をご紹介します。今回ご紹介するHTML要素はaddressです。

概要

address要素はサイトに関する問い合わせ先や連絡先を示す要素です。article要素に含まれている場合はその内容に関する連絡先、article要素に含まれていない場合は文書全体に関する連絡先になります。この要素には連絡先以外は含めないでください。addressというと住所というイメージですが、単純に住所を記述する場合にはp要素等を利用してください。また、デフォルトの表示はイタリック体になります。

汎用属性

id、class、lang、title、style、dir、tabindex、accesskey、contenteditable、spellcheck、draggable、contextmenu、hiddenの各属性を指定することができます。(汎用属性について)

カテゴリー

フロー・コンテンツ (カテゴリーについて)

要素の配置

フロー・コンテンツが配置できる場所

要素の内容

フロー・コンテンツ *ヘディング・コンテンツ、セクショニング・コンテンツのほか、header要素、footer要素、address要素は入れられません

サンプル
HTML

<address>
Contact:<a href="mailto:example@example.com">example@example.com</a>
</address>
Result
  • HTML
このエントリーをはてなブックマークに追加