menu
menu

キーワード検索

 

前月(11月)の人気記事トップ10

  1. ( 1 - ) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 2 - ) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  3. ( 3 - ) 【jQuery】jQueryでドロップダウンメニュー
  4. ( 4 - ) 【CSS】スマホ対応CSSだけでドロップダウンメニュー
  5. ( 6 ↑) 【iPhone・iPad】iPhoneのメモリを簡単に解放する方法
  6. ( 5 ↓) 【iPhone・iPad】投稿の準備中にエラーが起きました。後でやり直してください。
  7. ( 9 ↑) 【jQuery】入門2. jQueryをHTMLに組み込む
  8. ( 8 - ) 【CSS】レスポンシブデザインのブレークポイントは⁉
  9. (10 ↑) 【Mac】iMovieの保存場所を変更する
  10. ( - ↑) 【PHP】PHPでシンプルなメールフォーム
このエントリーをはてなブックマークに追加

code要素【HTMLリファレンス】

code要素

こんにちは(・∀・)

HTMLの要素をご紹介します。今回ご紹介するHTML要素はcodeです。

概要

code要素はプログラムのソースコードであることを示す要素です。等幅フォントで表示されます。スペースや改行を記述したまま表示させたい場合はpre要素も使用します。

汎用属性

id、class、lang、title、style、dir、tabindex、accesskey、contenteditable、spellcheck、draggable、contextmenu、hiddenの各属性を指定することができます。(汎用属性について)

カテゴリー

フレージング・コンテンツ、フロー・コンテンツ (カテゴリーについて)

要素の配置

フレージング・コンテンツが配置できる場所

要素の内容

フレージング・コンテンツ

HTML

<pre><code>
if (a<10) {
	count++;
	$sample = a;
}
</code></pre>

関連リンク

HTMLリファレンス

  • HTML
このエントリーをはてなブックマークに追加