menu
menu

キーワード検索

 

前月(9月)の人気記事トップ10

  1. ( 1 - ) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 3 ↑) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  3. ( 2 ↓) 【jQuery】jQueryでドロップダウンメニュー
  4. ( 9 ↑) 【CSS】スマホ対応CSSだけでドロップダウンメニュー
  5. ( 7 ↑) 【PHP】PHPでシンプルなメールフォーム
  6. ( 5 ↓) 【CSS】レスポンシブデザインのブレークポイントは⁉
  7. ( 4 ↓) 【CSS】CSSだけでサイズ可変・スマホ対応のアコーディオン
  8. (10 ↑) 【iPhone・iPad】投稿の準備中にエラーが起きました。後でやり直してください。
  9. ( 9 - ) 【CSS】CSSだけでブロック要素の表示非表示(トグルボタン)
  10. ( - ↑) 【iPhone・iPad】iPhoneのメモリを簡単に解放する方法
このエントリーをはてなブックマークに追加

【iPhone・iPad】フィッシングメールに注意

iPhone

こんにちは(・∀・)

あなたの「Apple IDアカウントをロックしました」という英文のメールがiPhoneに届きました。

Apple IDをロック

昨日メールチェックをしたところApple IDに登録しているメールアドレスに、「Important - Unauthorized person has accessed your Apple ID」というタイトルのメールが添付ファイルと一緒に届きました。

メールにファイルが添付されているというのに加え、メールの受信時間が夜中というのと、内容が英文というのが怪しいところです。


フィッシングメール

何とも怪しいメールですがとりあえず開封してみました。内容は次の通りです(*良い子は見知らぬメールはむやみに開封しないように!)。

フィッシングメール

内容としてはとにかく添付のファイルを開くか、保存してPCのWebブラウザで開くように言ってます。あまりコンピュータに詳しくない人だとうっかり添付ファイルを開いてしまうかもしれません。

Apple IDがロックされたということらしいので、とりあえずApple Storeを開いてみましたが特に何事もありませんでした。アップデートが1件あったのでApple Storeを開いたついでにアップデートしておきます。

アップデートも普通にできたし、Apple IDがロックされた形跡はありません。

メール本文の終わりに書き方がなんかおかしいApple Inc.の住所まで載ってますが、これは世間で言うところのフィッシングメールでしょうか。

メールの送付人がApple Storeとなっています、メールアドレスはどんなのか興味があります。

フィッシングメール

メールアドレスもAppleとは関係なさそうです。

しかし、このようなフィッシングメールが届いたらむやみやたらに開封してはいけません。そのままゴミ箱にポイしてしまいましょう。

余談ですが、今日このフィッシングメールの記事を書くまで、フィッシングは「Fishing」だと思っておりました。正解は「phishing」だそうです。語源はいくつかあるようですが、興味のある方は調べてみてください。


関連リンク

Mac Tips
iPhone & iPad Tips

  • iPad iPhone
このエントリーをはてなブックマークに追加