menu
menu

キーワード検索

 

前月(7月)の人気記事トップ10

  1. ( 1 - ) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 2 - ) 【jQuery】jQueryでドロップダウンメニュー
  3. ( 3 - ) 【CSS】CSSだけでサイズ可変・スマホ対応のアコーディオン
  4. ( 4 - ) 【CSS】レスポンシブデザインのブレークポイントは⁉
  5. ( 5 - ) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  6. ( 6 - ) 【CSS】スマホサイト向け横にスクロールするナビゲーション
  7. ( 7 - ) 【jQuery】表示しているブラウザの高さを取得してCSSのheightに指定
  8. ( 9 ↑) 【PHP】PHPでシンプルなメールフォーム
  9. ( 8 ↓) 【CSS】CSSだけでブロック要素の表示非表示(トグルボタン)
  10. ( - ↑) 【Mac】MacにGoogle Driveをインストール
このエントリーをはてなブックマークに追加

【Google】Google翻訳ツールをサイトにはってみる

【Google】Google翻訳ツールをサイトにはってみる

こんにちは(・∀・)

Google翻訳ツールをサイトに貼る方法についてご紹介します。当サイトでも何日か前から翻訳ツールをサイドバーに貼ったのを気づかれた方いらっしゃいますか?!

ウェブサイト翻訳ツール

Googleのウェブサイト翻訳ツールのページはこちらから

Googleのウェブサイト翻訳ツールの設定ページです。今すぐウェブサイトに追加をクリック。

【Google】Google翻訳ツールをサイトにはってみる

Googleアカウントにログインしてない場合はログインのページに飛びます。ログインして進んでください。

ログインできたら次のページになります。

ウェブサイト情報を入力

翻訳ツールを表示したいウェブサイトのURLと言語を設定します。設定できたら次へをクリック。

【Google】Google翻訳ツールをサイトにはってみる

プラグインの設定

プラグインの設定をします。設定できたらコードを取得をクリック。

【Google】Google翻訳ツールをサイトにはってみる

表示されたコードをコピーしてサイトに貼り付けます。

【Google】Google翻訳ツールをサイトにはってみる

以上でGoogle翻訳ツールをサイトに貼り付ける方法についての解説は終了です。本当は中国語(繁体語・簡体語)なども試してみたかったのですが、このサイトのタイトルなどで使用しているフォントが難しい字にはあまり対応していないようなので、とりあえず英語だけを設定してみました。


いかがでしたでしょうか、とても簡単に設定することができました。まあ、このツールがなくてもWeb翻訳はできるので必要かどうかを問われると?なところもありますが、翻訳の精度も少しづつアップしてきているようですし、このツールを導入してWorld WideなWebサイトな雰囲気を取り入れてみるのも面白いかもしれません。

  • Google 翻訳ツール
このエントリーをはてなブックマークに追加