menu
menu

JavaScriptで前のページにもどるボタン | Webデザインラボ

キーワード検索

12月のアクセストップ10

  1. ( 2↑) CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 1↓) スマホサイトの作成・基本編
  3. ( 3-) CSSだけでサイズ可変・スマホ対応のアコーディオン
  4. ( 4-) HTML5・ページ作成の基本
  5. ( 7↑) 表示しているブラウザの高さを取得してCSSのheightに指定
  6. ( 5↓) jQueryでドロップダウンメニュー
  7. (10↑) CSSだけでブロック要素の表示非表示(トグルボタン)
  8. ( 6↓) スマホ・タブレット・PCの振り分けいろいろ
  9. ( 8↓) Windows 10にApache2.4 VC11をインストール
  10. ( -↑) jQueryで日時を表示【実践でjQuery入門】
  • facebook10
  • はてなブックマーク6
  • Google+1
  • Pocket0
  • Twitter0

JavaScriptで前のページにもどるボタン

  • Labs

JavaScript

こんにちは(・∀・)@webdlabです。

Webブラウザには必ず付いているもどるボタンですが、コンテンツ上にもボタンを付けたい場合があります。そういう時はJavaScriptのhistory.back()で簡単に実現することができます。今までどういう訳かご紹介していなかったので(こういうの結構多いです(;'∀'))、今さらですがご紹介したいと思います。


サンプルデモ

サンプルデモはこちら!

HTML

<a href="javascript: history.back();">一つもどる</a>
<a href="javascript: history.go(-1);">一つもどる</a>
<a href="javascript: history.go(-2);">二つもどる</a>
<a href="javascript: history.go(1);">一つすすむ</a>

history.back()で前のページにもどります。history.back(-2)で前の前のページにもどります。


関連リンク

JavaScriptで親階層にもどるボタン

  • カテゴリー:Labs
  • facebook10
  • はてなブックマーク6
  • Google+1
  • Pocket0
  • Twitter0