menu
menu

キーワード検索

 

前月(7月)の人気記事トップ10

  1. ( 1 - ) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 2 - ) 【jQuery】jQueryでドロップダウンメニュー
  3. ( 3 - ) 【CSS】CSSだけでサイズ可変・スマホ対応のアコーディオン
  4. ( 4 - ) 【CSS】レスポンシブデザインのブレークポイントは⁉
  5. ( 5 - ) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  6. ( 6 - ) 【CSS】スマホサイト向け横にスクロールするナビゲーション
  7. ( 7 - ) 【jQuery】表示しているブラウザの高さを取得してCSSのheightに指定
  8. ( 9 ↑) 【PHP】PHPでシンプルなメールフォーム
  9. ( 8 ↓) 【CSS】CSSだけでブロック要素の表示非表示(トグルボタン)
  10. ( - ↑) 【Mac】MacにGoogle Driveをインストール
このエントリーをはてなブックマークに追加

th要素【HTMLリファレンス】

th要素

こんにちは(・∀・)

HTMLの要素をご紹介します。今回ご紹介するHTML要素はthです。

概要

th要素はテーブル(表)の行や列の見出しを表示する要素です。td要素の代わりにth要素を使用するとそのセルが見出しとなります。文字列は太字になりセンターに表示されます。

汎用属性

id、class、lang、title、style、dir、tabindex、accesskey、contenteditable、spellcheck、draggable、contextmenu、hiddenの各属性を指定することができます。(汎用属性について)

カテゴリー

なし (カテゴリーについて)

要素の配置

tr要素の子要素

要素の内容

フレージング・コンテンツ

属性名 解説
colspan 横方向のセルの連結数を指定。
colspan="セル数"
rowspan 縦方向のセルの連結数を指定。
rowspan="セル数"
headers 見出しとなっているth要素のid属性の値を指定します。半角スペースで区切って複数指定することができます。
headers="見出しセルのid"
scope 見出しセルの範囲を指定します。値には次の4種類があります。
scope="row"
scope="col"
scope="rowgroup"
scope="colgroup"
サンプル
HTML

<table>
<tr>
<th>見出し</th>
<th>見出し</th>
</tr>
<tr>
<td>内容</td>
<td>内容</td>
</tr>
</table>
Result
見出し 見出し
内容 内容

*サンプルはCSSでボーダーを引いています。


関連リンク

HTMLリファレンス

  • HTML
このエントリーをはてなブックマークに追加