menu
menu

キーワード検索

 

前月(5月)の人気記事トップ10 - 6/3/2019

  1. ( 3 ↑) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 1 ↓) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  3. ( 2 ↓) 【iPhone・iPad】iPhoneのメモリを簡単に解放する方法
  4. ( 4 - ) 【CSS】スマホ対応CSSだけでドロップダウンメニュー
  5. ( 8 ↑) 【Mac】Finderにフォルダのフルパスを表示させる方法
  6. (圏外↑) 【制作Tips】画面解像度一覧表
  7. ( 10 ↑) 【制作Tips】iPad画面解像度まとめ
  8. (圏外↑) 【jQuery】入門2. jQueryをHTMLに組み込む
  9. ( 9 - ) 【WiMAX】HUAWEI W04 気づくとWi-Fiの接続が切れてる
  10. ( 6 ↓) 【決定版】フォントの設定はこれで決まり❗️
このエントリーをはてなブックマークに追加

【制作Tips】SSIを使ってみよう❗️

【制作Tips】SSIを使ってみよう❗️

こんにちは(・∀・)

ホームページの作り方講座です。今回はSSIの使い方について解説します。

SSIとは

SSIとはServer Side Includesの略で、HTMLの中にWebサーバ側で実行するコマンドを埋め込んでおき、その結果をクライアントに返す仕組みのことをいいます。

SSIを利用するにはWebサーバがSSIのサービスを実行できるようになっている必要があり、また、SSIを含んだHTMLファイルの拡張子は.shtm、.shtmlなどとするか、実行権限を与える(XBitHackを使用)などの方法を使って識別させる必要があります。

Result

サンプルデモはこちら

企業や一般のプロバイダではセキュリティ強化のためにSSIを利用できない場合が多いようです。セキュリティには十分気をつけてください。

  • Server Side Includes ssi
このエントリーをはてなブックマークに追加