menu
menu

キーワード検索

 

前月(10月)の人気記事トップ10

  1. ( 1 - ) 【CSS】CSSだけでドロップダウンメニュー
  2. ( 2 - ) 【Mac】Macのユーザー名とアカウント名を変更する
  3. ( 3 - ) 【jQuery】jQueryでドロップダウンメニュー
  4. ( 4 - ) 【CSS】スマホ対応CSSだけでドロップダウンメニュー
  5. ( 8 ↑) 【iPhone・iPad】投稿の準備中にエラーが起きました。後でやり直してください。
  6. (10 ↑) 【iPhone・iPad】iPhoneのメモリを簡単に解放する方法
  7. ( 5 ↓) 【PHP】PHPでシンプルなメールフォーム
  8. ( 6 ↓) 【CSS】レスポンシブデザインのブレークポイントは⁉
  9. ( - ↑) 【jQuery】入門2. jQueryをHTMLに組み込む
  10. ( - ↑) 【Mac】iMovieの保存場所を変更する
このエントリーをはてなブックマークに追加

【制作Tips】SSIを使ってみよう!

Webサイトを作ろう!

こんにちは(・∀・)

ホームページの作り方講座です。今回はSSIの使い方について解説します。

SSIとは

SSIとはServer Side Includesの略で、HTMLの中にWebサーバ側で実行するコマンドを埋め込んでおき、その結果をクライアントに返す仕組みのことをいいます。

SSIを利用するにはWebサーバがSSIのサービスを実行できるようになっている必要があり、また、SSIを含んだHTMLファイルの拡張子は.shtm、.shtmlなどとするか、実行権限を与える(XBitHackを使用)などの方法を使って識別させる必要があります。

Result

サンプルデモはこちら

企業や一般のプロバイダではセキュリティ強化のためにSSIを利用できない場合が多いようです。セキュリティには十分気をつけてください。

  • ssi
このエントリーをはてなブックマークに追加